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第四次桃鉄さくま×3対ランサム100年戦争 開始

遂に第四次ですよ…
PSP版桃鉄をさくま×3の状態で100年戦うニコ生が今日からスタートしました
Twitterの方にコミュ等ございますので気になる方は是非
深夜0から2時の間のどこかで開始します
仕事等で変わるのでご了承ください
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テーマ : ニコニコ動画
ジャンル : ゲーム

Twitterに書いてたマホロア考察 ローアの真の所有者はマホロア?

ふと20周年やつでマホロアが勝った時、実はカービィダンスしたかったけどうまく出来なくてあのポーズなんじゃないかと(笑)

それではTwitterに書いてたマホロアの考察でございやす
前のクラウンがダークマター説を読むともう少し楽しめるかも

唐突だけどマホロアが本来は正当なローアの持ち主ではないかというのには根拠がある。
まず、ローアはダークマター(クラウン)の影響は受けないと考える
もし、出来るならば、はなからダークマター(クラウン)がローアを乗っ取って行動すればいいのだ。
マターは恐らく心があるものに乗り移れる。過去に明らかに生物ではないウィスピーさんに乗り移っているからだ。
ローアには心がある。実際それで救われた ちなみにこの前提をまるっきり無しとも考えられる仮定もあるがそれは後に
そのローアが突然掘り返され見ず知らずのマホロアの言う事を聞くだろうか
いや、そもそもなぜ起動できたのか
そもそも起動方法がなぜわかるのか。
マターに教わったのか?それだとしてもそんなダークマターの影響を受けているのであれば、心を持つローアならマホロアを振り落とすのではないだろうか
そして二つ目、
なぜマホロアは操作方法を知っているのか。マターが知っていたとは思えない。
それは
マホロアが正当な持ち主であるからローア自身が教えたのだ。
そしてそれを知っていたダークマターがマホロアにローアの存在を教えたのだ。正当な持主であり、マター(クラウン)の計画を知らないのであるならば、影響を受けていたとしても振り落とされはしないだろう。
そしてローアはマホロアが大好きだった。だからラスボスの最初、カービィと戦う。
しかし、マホロアを解放してくれたお礼に乗せてアナザーディメンションから出してあげ、あの後、マホロアを救出にいったのではないだろうか
そして、エネルギーチャージ兼お詫びで20周年のマホロアとローアにつながる(20周年はWiiの後日談らしき発言が海外版であるため)エネルギーチャージがいるとするならばマホロアが退屈してる理由にもなる

ではここでもう一つの仮定
ローアに心が本当は無かった場合である。
そりゃなければローアは無抵抗、マターも乗り移れない。
では戦闘は?救出は?
簡単である
戦闘はクラウンに取り憑かれたマホロアによる魔法で、他は憑かれる前のマホロアの予備工作である
あくまでマターが出来ないのは乗り移り。乗り移った先の能力は関係ないのである。
そして予備工作…薄々マホロアはクラウン(マター)の悪意に気づいておりもしものために、カービィ達を救い自らも助かるプログラムを打ち込んでいた。そのためローアはプログラム通り、カービィ、マホロアを助けにきた
ま…心がないという仮定は成り立たないことを前提としている
なぜならギャラクシアが心を持っているのはアニメで解明済みだし、ノヴァもそうだった
だからローアだけないというのは考えにくいため、この仮定はかなり薄い

以上、考察でした。

Twitterに書いてたマホロア考察 ダークマターとクラウンとソウル

Twitterに書いてたマホロア考察のまとめでございやす。
マホロアがダークマター一族と関係があるんじゃなくて、あのクラウンがダークマターじゃないかと最近思いはじめた。
なぜ、クラウンがダークマター一族という仮定なのか。ソウルのクラウンの頭部、よくみてみると、2のダークマターに似てないだろうか。
自分の気のせいだろうが、そこはご愛嬌である(苦笑)
クラウンズームマター
ランディアは邪気がカービィ並みに無かったので呼ばれなかったが、マホロアは寂しい、マルクとの知り合い?があった。
そこをダークマターにつかれた。
それにより、ローアはお前の物だみたいなことをいわれ、ローアを盗る。
実際、マホロアという名前から考えるに本当に正当な所有者だったのかもしれない。
その後、クラウンにより(ランディアから)クラウンを盗ろうとしたが案の定敗北。しかしこれもクラウンの計画の一つだったと考える
最初の仮定、すなわちクラウンがダークマターの分身であるならば、打倒カービィは考えているだろう。
あの時、負けたときにカービィ利用案を考えていた。クラウンは打倒カービィのために、マホロアはただ純粋にローアを直して欲しかったからカービィ頼んだ。
が、物語が進むにつれ、クラウンが近くなってくると次第にクラウンに意識を飲み込まれる
そしてクラウンを手に入れるシーン。マホロアは完全に取り込まれ、クラウン(ダークマター)の計画通り、カービィたちを最初から利用するつもりだったという発言。
ポップスターからの宇宙支配、そのためクラウンは肉体が欲しかった。それゆえマホロアをそそのかしていた。
虚言の魔術師、それは厳密にはマホロアではなく、ここまでマホロアをも騙したクラウンではなかったのだろうか。そしてソウル。
これについては全てのソウルにおいての仮説だが、ドロシアソウルがやはり基盤であるとおもう。口のつながりでおもっている。わかるだろうか?絵具が垂れたような口のつながりがあるのを…
ドロシアくちソウルくち

ソウルとはドロシアソウルがカービィに勝ちたいという気持が強すぎ、取り憑いてカービィにリベンジしている形なのではないか。またかつてのソウルの技をその媒介で使うことができる、いわば擬似コピー能力のようなものができ、そのためマホロアソウルは似非ウルトラ能力が使えた。

1年経ちまして。色々あげたのでみてってみてって

スマブラも発売されますねー。言っただけですが
http://www.nicovideo.jp/mylist/45593137
こちら今まであげたやつの1を集めたものです。よかったら見てってね
リンク設定がされてなかったので編集しました

お待たせ!って誰が待ってたんだか…

いやね…すっかり忘れてたこのブログの存在さw
また色々書いてくかもです。実況とかいろいろ
プロフィール

ランサム

Author:ランサム
色々やっていて戻ってまいりました。一応マック店員で実況者で、遊戯王好きで、マホロア好きです。憧れの人びとに近づけるよう諦めない!自虐はしますが(笑)
Twitter:https://twitter.com/upnusi_yukkuri
動画たち:http://www.nicovideo.jp/mylist/45593137

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